婚姻届のハプニング

予定を組んでいても婚姻届を渡すが遅れてしまった。本当に希望通りに出来るのか不安になってくる。婚姻届はなんとかセーフだったが、イレギュラーを想定してなかったのを反省する。

婚姻届は慎重に出す

婚姻届と同時に決める事

婚姻届を出すと新戸籍が作られるので、新しく本籍地を設定出来るらしい。ちょっと気になったので調べてみたら、場所はどこでもいいらしい。富士山とかもOKだけど、謄本を取ったりするときに郵送してもらったりと面倒になると書いてあった。だけどちょっと格好良い。便利さを取るか変わったところにするか、迷うから二人でよく相談して決めよう。婚姻届と共に思い出には残るから、こういう変わった事をしても面白い。遊び過ぎちゃうかな。

婚姻届の問題点

チラシをじっくり読むと婚姻届だけ提出すれば大丈夫だけど、提出場所を今の所以外にすると書類が増えて面倒くさくなるので、それはやめておいた方が無難。特に分からない事はないけど残りの問題は証人。ここはやっぱり二人の親に一人ずつ書いてもらうのがベストだよね。友人に頼んでもいいんだけど、婚姻届は親に証人になってもらいたい。これも二人で相談しないといけないかな。最大の問題点はいつ出すか、これが未だに決まってない。

婚姻届と結婚記念日

挙式の日にするか、それとも気に入った日にするか、結婚記念日は変えることが出来ないから、慎重に検討しないといけない。婚姻届の中身よりもそっちが大切。ただし、間違った記載があったりして受理されなかったら、せっかく決めても意味が無くなってしまう。それを防ぐために婚姻届を作成したら、一度間違いがないかチェックしてもらって、それから後日出した方がいいかな。いくつか候補を考えておいて、あとで話し合って決めよう。